DORA麻雀の安全性

DORA麻雀はイカサマ。運営者は牌が見えている!

DORA麻雀の運営当初はそんな意見もチラホラ見かけましたが、カジノライセンスの重さ?を知ってか最近では怪しさより、楽しさの方が話題になっていますね。

お金を賭けることは麻雀の核のようなもんですからドップリと楽しむ人が増えてきているのも納得ですね。

とはいえ、自分のお金を賭けますので、ちゃんと運営されているのかは気になるところ。

賭け麻雀は安全ですか?

一般的には政府からのカジノライセンスを元に運営している会社にイカサマはないといわれています。国のお隅つきということですのでイカサマがあればその国の信用もガタ落ちですからね。そんなリスクを背負わなくても、DORA麻雀は場所代で運営していますのでイカサマのしようがないとも言えますが・・・。

ちなみに、場代は掛け金の10%~15%となっており、東風戦、半荘戦、一局のみと卓の種類によって変化します。

一部の打ち手に有利にしたり、次に来る牌がわかったりとかするプログラムを導入すればカジノライセンスは発行されません。

疑えばキリがないのも当然ですが、第三者期間「eCOGRA(イーコグラ)」にて認定をうけているということは、マン島ギャンブル監査委員会の厳しい審査をクリアしていると言えそうです。

ecogra

日本人にはなにかと馴染みの薄いオンラインカジノ業界ですが、カジノライセンスの正当性は世界共通の認知のようです。

さらに詳しい内容はDORA麻雀の公式サイト内の「賭け麻雀は安全なのか?」を参照ください。

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